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名古屋キャンパスは海外体験を重視していると聞きましたが、どのようなプログラムがありますか。

名古屋商科大学では、様々な海外留学プログラムをご用意しています。実践的な学びを、ぜひ海外プログラムを通じて体験してください。各プログラムに対して給付型の奨学金が出ます。主なプログラムの内容をご紹介します。

短期から長期まで多彩な海外プログラム

【交換留学】詳細
58ヶ国149校ある海外の提携校から選択ができます。高いレベルの語学力が必要とされますが、留学先の授業料は免除され、本学卒業と同時に留学先の学士号も取得できる「ダブル・ディグリー制度」があります。

【ギャップイヤー・プログラム】詳細
約70日間をかけて、ヨーロッパを舞台に単独で調査やボランティア活動を行います。海外での生活を通して自分を見つめ直し、世界的な視野を持った人材へと大きく成長することができます。

【国際ボランティアプロジェクト】詳細
約30ヶ国の中から渡航先を選び、夏季休暇中の2〜3週間を海外の仲間たちとボランティア活動をして過ごします。共同生活をするため、異文化理解はもちろん、名古屋キャンパスの学生に必要なリーダーシップや協調性が身につきます。

【フロンティア・スピリット・プログラム】詳細
イギリスのマンチェスター大学もしくは中国の北京外国語大学での語学学習に加え、現地企業でのインターンシップまたは自主旅行を組み合わせたプログラム。ビジネスで使える実践的な語学力の習得をめざします。

【サマープログラム】詳細  
本学の海外提携校の内、28ヵ国55校(2020年4月時点)で展開されている6月〜8月(内、3〜4週間)の短期留学プログラム。現地では、ビジネスを中心に教養・文化・歴史・語学などを集中的に学修し、週末は大学主催の文化体験ツアー等に参加しながら、他の留学生と過ごします。

【グローバル・フィールド・スタディ】詳細  
2人1組で各自の調査テーマに基づき80日間世界一周か、75日間北南米一周、もしくは65日間でアジアを一周をするプログラムです。世界の実情を肌で感じ、グローバル社会を生き抜くフロンティアスピリットを身につけます。

長期休暇を利用して挑戦できます

名古屋キャンパスのでは、2学期4ターム制度を採用しますので、長期休暇を利用しての海外プログラムへの参加が可能になります。各プログラムの参加期間は以下のとおりです。

【交換留学】
1学期〜2年間(1大学あたり最大1年間)

【ギャップイヤー・プログラム】
1年次または2年次の4月〜7月
(内、ヨーロッパ一人旅は約70日間)

【国際ボランティアプロジェクト】
夏季休暇中のの2〜3週間

【フロンティア・スピリット・プログラム】
イギリス:4月〜7月、9月〜12月
中国:2月〜6月、9月〜12月

【サマープログラム】
2年次以降の6月中旬〜8月中旬(うち3〜4週間)

【グローバル・フィールド・スタディ】
2年次以降の9〜12月(うち65〜80日間)