【上場企業】人々の食を支える使命を胸に―山崎製パンに内定
- 商学部
- 就職内定者の声
商学部マーケティング学科の竹内さんは、就職活動を通じて「働く意味」と真正面から向き合い、自身の価値観を見つめ直してきました。名古屋商科大学で培った発言力とコミュニケーション力を強みに、数多くの選考...
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BSc in Commerce
商学部・富山県・富山商業高校出身
就職活動を終えて今思うのは、人それぞれのスタイルがあり、「こう動くことが正解!」といったことは決して無いと感じています。就職活動は毎日スーツを着て、面接は100社受けて、というイメージがありますが、私の場合は趣味のテニスをしたり、友達と遊びに行ったりするなど、ストレスを溜めないことを心掛けました。ストレスが溜まると「今日は何もしたくないなぁ」と考えてしまい、就職活動がストップしてしまう恐れがあったからです。
就職活動で一番やってはいけないことは「就職活動を休む」ことです。私はどれだけ疲れていても自己分析をしたり、企業にエントリーをして、就職活動を休まないようにしました。その結果、面接で回答に困るような質問をされても臨機応変に対応でき、納得内定に繋がったと感じています。後輩の皆さんもあまり心配ばかりしなくていいと思います。
名古屋商科大学・商学部でやることをしっかりとやっておけば、自ずと結果はついてきます。周りに流されず、自分のペースで自分に見合った企業を見つけてください。